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日本シグマックス採用情報
CULTURE 社風・文化
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共に働く社員を応援する社風「仲間第一主義」
日本シグマックスは、5つの経営姿勢を掲げています。その一つが「仲間第一主義」。私たちの使命に共感し、お客様に感動を与え、切磋琢磨し成長する仲間を大事にする。仲間一人ひとりが働きがいを感じながら働いてほしいという想いを持っており、スキルアップやキャリアアップに関する支援だけではなく、プライベートを充実させる制度の整備につとめています。
『誰かの人生を応援したい』という気持ちは、社員に対しても同じ。これからも時代にあわせて各種制度を整備していきます。

失敗を恐れず挑戦する文化を育んできた「I DO MORE!project」
「I DO MORE!」は、「私はもっとできる!」そして「(みんなで)挑もう!」という想いを込めた、シグマックス発の言葉です。
2019年度に社内プロジェクトとしてスタートした「I DO MORE!」は、社員が自らテーマを掲げ、部門や勤務地を越えて挑戦することを目的に取り組まれてきました。健康度向上のビジネス化を視野に入れた取り組みなど、既存の枠にとらわれないチャレンジも生まれています。
こうした取り組みを重ねる中で、「失敗を恐れずにまず一歩踏み出す」「手を挙げた人を周囲が後押しする」という姿勢が社員の間に浸透。現在では、特定の制度やプロジェクトの枠を超え、挑戦する文化そのものとしてシグマックスに根付いています。

チームワーク・コミュニケーション
シグマックスでは、部門の枠にとらわれず連携しながら仕事を進める場面が多くあります。それぞれの専門性を活かし、情報や視点を持ち寄ることで、より良い選択や新しい発想が生まれています。
日々の業務の中でも、Teamsなどのツールを使いながら、必要な人とスムーズにつながれる環境を整備。
ただ情報を共有するだけでなく、「一緒に考える」「一緒につくる」コミュニケーションを大切にしています。
こうした部門横断のチームワークが、シグマックスのものづくりやサービスを支えています。

企業の成長と社員の自己実現・育成を両立する各種制度
「仲間第一主義」の経営姿勢を実現するための各種制度を運用し、企業の成長と社員の自己実現・育成を推進しています。
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01 仕事とプライベートを充実させ、相乗効果を生むノー残業デーの設定と運用を通じて、オフの時間をより充実させることを推奨しています。また有給休暇の積極的取得を進める「アニバーサリー休暇」、本社5km圏内居住者を支援する「近隣居住手当」など、社員は時間を有効活用して、家族との貴重な体験や、社外の方々との交流、社員同士の親交を深めています。
チームシグマックス -その他の取組-
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01 健康に携わる者として、正しい知識の習得を当社社員は医療事業においても、スポーツ・ウェルネス事業においても、ケガや障害に関わる正しい知識をもとに活動することが求められます。医学知識については専門のテキスト・プログラムを備えて「基礎知識」を習得することを必須としており、不定期に社外有識者による社員向け講義を行っています。
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02 社員による経営参画を求めます当社ではミッションステートメントに「オープンでフェアな経営」を謳っている通り、ほとんどの経営に関わる情報を社員にオープンにしています。